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お知らせ

2015.7.21 お知らせ

医療情報共有のためのITツールとして、MCSが紹介されました

厚生労働省・鈴木審議官(2015年当時)より

第8回日本在宅薬学会学術大会にて講演された、厚生労働省の鈴木康裕技術総括審議官は、薬局が在宅医療において役割を担うことが必要と前置きした上で、多職種による情報共有が重要であるとの見方を示しました。
その中で、情報共有を円滑にするツールのひとつの例として、「MCSのような新たなサービスを活用して連携を深めることが可能になる時代に入った」と紹介いただきました。

詳しくはこちらをご覧ください。
https://www.mixonline.jp/tabid55.html?artid=51849

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